藍色日記

LGBT当事者のとわ子の呟きです。精神病患者でもあります。気分変調症と診断されていますが本当のところはどうなんだろう。

まるまる

むてき

久しぶりに口内炎が出来ました。

それも、自然発生のモノ!(ビタミン不足でしょうか)

いつも不注意で頬の肉とか舌を噛んでしまい、悪い時には流血までして口内炎を作ってしまう私からすると、今回出来た口内炎なんて可愛いモノ。

食事の際に醤油が沁みたって、ああ痛いなあ、で済むのですから。

舌を噛んで流血し、口内炎を作った時なんて食事の時間が拷問の様なのです。

あの辛さを分かってくれる人とは仲良くなれる気がします。

で、口内炎で思い出したのですけど

馬鹿は風邪をひかない

というのは風邪をひかないのではなく、風邪をひいたことに気付かない、という事らしいのです。

あくまで私が聞いた話ですけど。

で、私はその馬鹿は風邪をひかないタイプの人間だとかなり前に思い知りました。

38度の熱があったのに、なんだか今日は頭が痛いなあー

と一日を過ごし、夕方になって一応熱測っておくか、と熱を測った結果38度。

なんというか、苦笑いでした。

買い物とか色々出かけていたんですよね、その日。

頭痛いなー、くらくらするなー、と思っていた結果です。

なんというお馬鹿加減。

あれ以降、学習するかと思いきや熱を出すたびに具合なんだか悪いなーと思い

一日の終わりに熱を測り、熱発覚のパターンが毎回となってしまいました。

学習しない私です。

 

職員さん

このブログにも以前書いたかもしれませんが、

役所から保健師さんが我が家に週2くらいのペースで来ていたんです。

が、先月私の体調があまりにも悪く

次のお約束はせずに今月に入りました。

18日に来れる様なら役所に来てください、一日待っています。

と言われてはいるのですが、行く気も無く。

そもそも私には人をシャットアウトするシャッターの様なものがあって

嗚呼、無理。と思ったとたん凄い速さでそのシャッターは閉まるのです。

そうなると外部との会話とか接触から私を浮き出すように自分の中へ篭るようになるのです。

苦痛から逃げるための唯一の手段。

外部と自分を切り離す、手段。

以前通院していた精神科の医者にもこのシャッターは降りていました。

今通っている医者とはなんとなくお話しできています。

そもそも私の家に来ていた保健師さんと私は合わない気がするのです。

保健師さんが家に来てすることは、祖母との会話。

なんでもない、どうでもいいようなことを祖母と1時間くらい話して帰っていくのです。

それに何の実りがあるのか、私にはわかりませんが。

それならその場に私は居なくてもいいだろう、と思うし、

保健師さんに話したいことなど私にはないのです。

話したい事は医者に話していますから。

突然現れた人を信頼するなんてハードルの高い事私はしません。

18日、役所に行かなかったらもうその保健師さんとは関わらなくて良くなるのかな。

来ませんでしたね、なんて電話が来たら嫌だなあ。

18日が憂鬱でなりません。

何でも無い日のはずなのに。

会いたくないなあ。

苦手なんだもん、ああいう人。

 

効いてます

薬が効いているのでフワフワとした思考回路の中でこれを書いています。

キーの誤タッチが増えてきましたけど。

何種類かの薬を一回で飲むのですがそれで少しハイになります。

ちょっと楽しくなってきてしまう感じ。分かってもらえないと思うけど。

こういう時は良い詩が思いつくんです。

サラサラ流れる様に頭から手に直結して迷わずキーを押せるのです。

せっかくのハイだから詩、書こうかなあ。

本当は明日作る予定だったけど、今なら何か湧き出してくるだろうし。

スキップで家じゅうを動き回りたい気分。

ハッピー!に今回はここまでで終わり。