藍色日記

LGBT当事者のとわ子の呟きです。精神病患者でもあります。気分変調症と診断されていますが本当のところはどうなんだろう。

ぐだぐだの続き。

体重49.4kg

今帰ってきたところです。1時間歩いてきました。

歩いて約30分のところに郵便局がありまして。そこに用事があったので行って帰って来たのです。約1時間の散歩。

ステッパーを毎日していますけど、外歩くのはまた違いますね。

風が吹いたり、花の匂いを感じたり。

照りつける太陽は熱いですけれども、景色に変化があるので散歩も割と好きです。

これからもっと暑くなる時期ですけど、また用事があれば散歩していこうかと思っています。

 

さて、昨日の夜にグダグダと書いたカウンセリングの話について続きと言うかなんというか。

昨晩の祖母との会話で、私のリスカについても祖母はちょこっと触れました。

医者が祖母に対して、私のリスカの頻度が多かったり死にたいと思っている感情が強かったりした時に入院を勧めたそうです。

が、祖母は医者に対して、私が腕を切る事には慣れているしそれが死ぬほどのものではない事も分かっているので入院はさせない、と言ったそうです。

まあ、腕切って死ねない事くらい私も分かってますけど。

私の調子が悪くなって、そういった状況であっても入院はさせない、と言っていました。

私も入院はしたくないなと思うので別にそこについては何とも思わないですけど。

ただ調子が悪くなると現実逃避したくなるのか入院したくなったりするんですよね。

今の場所から逃げ出したいという心理なのかもしれせん。

ま、祖母も私も基本的に入院反対の意志は同じという事です。

カウンセリングについてもまた医者と話して、ここに書けるようであれば書いていきたいとは思っていますが、どうなるのだろう。

そもそもこんな田舎にカウンセリングなんてしてくれるような施設があるとは思えない。昨日調べた限りでは怪しいところばかりできたので。

それに、医者がカウンセリングを勧めるならばもっと前から話題に上がっていてもおかしくないとは思うので、医者的にはそういった意志はないのかな。

私としてはどうでもいい事なのですけど。

とりあえず、病院に行きたくないです。車に乗りたくないです。それだけ。