藍色日記

LGBT当事者のとわ子の呟きです。精神病患者でもあります。統合失調感情障害と診断されていますが本当のところはどうなんだろう。

なんて言ったらいいのか

体重53kg

太るのって簡単ですねえ。あっという間。

昨日は自分でも呆れるほど食べたのでまあそれもあるのでしょうけど。

そして今日も我慢できず。

運動はするつもりでいますが、どうなるか分かりません。

ダイエットは来週、月曜日から頑張る事にします。

明日の夕方から日曜まで母のところへ行くことになったので、ここに居るよりももっとカロリー制限が難しくなることは目に見えています。

食事がね、洋食に近くなるし、スーパーのお惣菜とかお弁当とか外食とかそういうものに溢れるので。

運動も出来ないだろうし。

なるべく出来るだけ我慢してこれ以上体重を増やさないように気を付けつつ月曜日からのダイエットの為に休むことにします。

今日もスーパーで菓子パン2つ買ってしまったんですけどね。

まあ、これを最後にしたいと思います。

パンなんてずーっと食べてなかったし。

久しぶりだから、仕方ない、という事にしたい。

 

ゆううつ

母の所へ行くのは憂鬱です。

でももっと憂鬱なのは火曜に役所の福祉課の人が訪問に来ること。

今現在、絶不調なのですけども

そんな時に出歩いたり人と会ったりしたくないのです。

母の所へ行けば反動で調子はもっと悪くなるだろうし、そんな状態で人に会うなんて最悪。

苦手なんだよなあ、役所の人。

なにしに我が家へ来ているのかもよく分からないし。

そもそも会って話すことなど無いし。

考えるとどんどん暗くなっていきます。

母に会うのも嫌だなあ。とても気を張るのです。

しかも泊まるなんて。

母方の祖母の家に泊まるのですけど、慣れない環境はつらい。

自分の部屋のベッドでさえちゃんと眠れていないのに。

どうしたものか。

断ればよかったなあ。

なんだか、母の知り合いに「ものみ」が出来る人が居るそうなのです。

だから視て貰ったらどうか、というのが誘い文句でした。

別に母は霊感とか霊視とかそういう物を信じていて人に押し付けるような人では無いのですけど、

そもそも無宗教だし。

だけれども私にそう言ってくるという事はなにかしらあったのでしょう。

まあ占いとかは嫌いではないようなのでそういう物の一環なのかもしれませんが。

私も占いなど嫌いではありませんけど、今それを受けたいとは思わないのです。

調子が良ければ楽しいのでしょうけど。

嫌だなあ。

なんでOKしちゃったかなあ。

はあ。