藍色日記

LGBT当事者のとわ子の呟きです。精神病患者でもあります。気分変調症と診断されていますが本当のところはどうなんだろう。

紫蘇ジュース

お昼ご飯を食べまして、地域の障碍者支援センターに行ってきました。

精神障碍者の相談会、というものがあってそこの主催者さんが私に会いたがっている、と祖母が言っていたので。

そもそもその主催者の人と祖母は、統合失調症の患者さんの家族の集いというものがあってそこで出会ったそうなのです。

そこから私の事を知って、会ってみたい、と。

しかし大元から違うのですけど、私は統合失調症ではないのです。祖母がその家族の集いに参加しているというのもなんだかなと思うのですけど。まあ、精神障碍者が家に居て、愚痴も溜まるだろうしそれを吐き出す場なら別にいいのかなと思ったりしています。

で、相談会ですけど。

今回が初回だった様で、私たちがいた間は他の人はおらず。

祖母と主催者さんの会話を横で聞いている、という時間だったんですけど。

話を聞いて分かったのは、主催者さんには息子が二人いて、お一人は統合失調症であるという事。

そして、主催者さんはボランティアでこの会を開いているという事。

来月からも決まった日にこの相談会は開かれるという事。

家で育てたという紫蘇ジュースを出してくれましたけど、私は紫蘇があまり好きではないので、なんとかちびちび飲んで消費してきました。

話すことは無し。

役所から福祉課の方が来てくれているので、なにか話すことがあればそちらの方に相談すればいいかな、と思って帰ってきました。

もう行くことは無いと思います。

何と言うか、主催者さんがどんな人なのか知りませんけど、前に家に来ていた役所の福祉課の人を彷彿とさせてとても嫌な気分になりました。

一言で言ってしまえば苦手なタイプ。

今、我が家に訪問に来てくれている役所の福祉課の方は割と話しやすい方なのです。勿論、私の主観での事ですけど。でも、話さなければならない事はキッチリと話せている気がします。

まだ数回しか会っていない事もあって、此処には入ってきてほしくない、という部分も探りつつ程よく距離を持って話が出来ている気がするのです。

前の福祉課の人や今回の主催者さんはグイグイさんだったので、きっちりと心を閉ざしたままただ無言で、時間が流れるのを待つという感じでした。

心地よい無言の時間もあるのでしょうけど、こういう場合は本当に困る。さっさと終わらないかなあ、と。途中で帰って来たのでこの後何人の人が相談会に参加したのか分からないですけど、もう行きたくないな。強制されるものでなくてよかった、と。

強く印象に残ったのが紫蘇ジュースでした。もう、この先1年は飲みたくないです。

 

やまい

お昼ご飯を食べた後に昨日処方されたお昼用の薬を飲みました。

しかしながら、夕方の淋しい病は回避できない感じ。今も前兆があります。

今晩も腕切るのかなあ。

去年の今頃は漂白剤薄めて飲んだりしてたなあ。とか思ったりしているのですけど。

ODもちまちまやってしまっているし、リスカもここ3日くらい毎晩だし。

低空飛行がひどいです。

これからまた運動再開しなければと思っているのに、頭痛いし。

やる気も何処へ行ったのか。

朝ごはんから8時間たったので今日はもう何も食べられません。

水分補給はしますけども。

今、自分の頑張れることはダイエットくらいしかないのです。

目標体重も視野に入ってくるくらいにはなっているので、やっぱり頑張らないと。